狭小部ドローン点検・調査とは

長期にわたってマイクロドローン開発、社会実装を手がけてきたEUREKAは、近年、社会の課題になり得るインフラ、プラントの老朽化における狭隘部、狭小部調査のサービスを提供を開始いたしました。配管内部・煙突・配管路等の狭所空間の点検は、人の立ち入り、また安全面での対応が難しいため、業務効率化、コスト削減に小型点検用ドローンの需要が高まっています。

点検には独自にカスタマイズした手のひらサイズの小型ドローンで、機体幅は13.5cm、機体重量は180gで360度カメラを搭載し、ニーズに合わせたデータ提供が可能です。
また、4K画質で収録可能な小型ドローンで機体幅10cm、機体重量は僅か90gでの点検も可能です。より狭小部点検に対応した調査もご提供可能です。

【サービス内容】
お打ち合わせ、点検箇所の確認、点検飛行計画、ご要望の日時に撮影を行いその場でデータをお渡しいたします。
撮影可能データ:360度動画、4K動画
また、設備ニーズに合わせた機体委託開発も賜ります。

 

asahi
朝日新聞掲載:マイクロドローンインフラ点検

朝日新聞に掲載 「終電後のホームに極小UFO? インフラ点検の秘密兵器」 終電後の大阪メトロ四つ橋線なんば駅のホームで飛行する、小型カメラを載せたマイクロドローン。 点検業務でマイクロドローンは使える…

iroboticsLogo